また、ラジコンヘリのネタです

最近は、こればっかりになってます。
趣味は、以前の記事にも書いているように、種々雑多にいろいろあるのですすが、一度にできないので偏ってしまいます。
で、今はこれに熱中しているということです。

細かい過程も写真で紹介できればいいのですが、つい撮り忘れてしまうので、文章で紹介します。
メインの機体としている、ヒロボーのシャトル+2のエンジンとマフラーを替えました。
今までは、標準のOS MAX-32SX H Ringにヒロボー純正のマフラーを使っていたのですが、パワーがイマイチで、今年の初フライト時強風の中でコントロールに一苦労したことをきっかけに、この機体に使える一つ上のエンジン、OS MAX-37SZ H Ringとこのエンジン用にチューンされたマフラーHatori Model;sの37NS 3D(型番に3Dとありますが、今はとても3Dはできません・・・)に取り替えました。

ところが、この機体に使えるエンジンとのことでしたが、実際にはニードルバルブ調整つまみの位置が、取り付け状態で15mm程下がり、フレームに当たってしまう事が分かり急遽ヤスリで削りました、フレームの強度に影響があるかもしれませんが、いつか補強を考えることにして、今はそのままです。
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マフラーの陰にあるのが、取り外したOS MAX-32SXです。
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先日、クラブの飛行場へ行って、リンケージのチェックとエンジンの慣らしをししてきました。
エンジンの始動もいい感じでしたが、スタータを外すと回転が落ちて止まってしまう・・・プロポのスロー調整を少し上げて、再起動した結果アイドリングが安定したので、とりあえずこり状態で3タンク程ホバリングをしました。
ニードルバルブは慣らしなので、若干開き加減で行ったせいか思いのほか燃費が悪くなったように感じました。
慣らしの段階なので、飛行はせずに、、、と言うか、この日は結構強い風が吹いていて、本調子前のエンジンで何かあったらいやなので、ホバリングとピルエット程度だけで切り上げました。
3タンク慣らし後の感触としては、エンジンの回転もスムースになり、今後の微調整で以前の状況がかなり改善されるのではと期待しています。
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